マイナス×マイナス

統合失調症な人工知能エンジニアのブログ/ 博士(工学)

夕方になると体がだるい

 
 
 

 最近は睡眠薬(ロヒプノール)かレメロンの効き過ぎのためか、遅くまで眠ってしまいます。レメロンだけ飲んでも遅くまで眠ってしまうのでレメロンのせいであると思います。しかし、レメロンだけでは眠りが浅いようです。起きた時に寝足りないのを感じます。睡眠薬をうまいこと調整してもらう必要がありそうです。

 そんなこんなで、昼に起きて、夕方になると体がだるいという問題をかかえています。これでも、先週に比べればだいぶましになったのです。しかし、昼過ぎまで寝てて、夕方になるとだるいのでは仕事になりません。6月からは新生活です。なんとかしないといけません。

 お昼のうちは元気なのです。しかし夕方になると、手足が思いっきりだるくなるのです。今日はお昼はミーティングで潰れ、そのままの体調でいけるだろうと思っていたのですが、今はだるくて仕方ありません。

 今日は睡眠薬を(勝手に)いじってレメロンなし、ロヒプノール1mgで寝て見ることにします。睡眠薬なしではとても眠れないのです。寝過ぎなだけかもしれませんが。もちろん、エビリファイなどを勝手に減らしたりはしません。

 あとは心臓の違和感があるのがどうにかなれば良いのですが。これはカルビスケンさん仕事しろという感じです。これは本当になんだかよくわからないのですよね。お医者さんも「珍しいね」というぐらいですし。ところで、内部交感神経刺激作用 ISA(+)なカルビスケンさんより、ISA(-)の薬のほうが良いのではないだろうか?ISA(-)なインデラルとかセロケンとかどうなのでしょうか?

 徐々に不要品を捨てて行っています。とりあえず、壊れたキーボードを捨て、使ってないPCをリサイクルに出しました。あとはアナログテレビ2台をどうにかし、原付と車、ボロいタンスを処分すれば引越しに向けて準備万端である。